今日は行きたくないな……。
大学生になっても、一度はそう思ったことがあるのではないでしょうか?
学生にとって、毎日の授業や課題に取り組むことは重要です。しかし、単調な作業や長時間の勉強は疲れやストレスを感じることがあります。
そんなとき、授業に使う道具が変われば、学習意欲が高まり、成績向上にもつながる気がしませんか?
そこで、大学生が選ぶ「授業が楽しくなった道具」を3つほど紹介します。
新しい電子機器を使う!
最近では、スマートペンやタブレット型のノートPCなど、授業のノート取りや課題作成を効率的かつスマートに行える機器が多数登場しています。
そうした新しい機器を手に入れることで、よりスムーズに学習に取り組めるようになります。ちなみに筆者は、進級のタイミングでタブレットを購入しました。
そうした道具を新しく取り入れることは授業を新鮮なモノにしてくれます。いつもより、授業が楽しくなるような気がします。

(写真はApple iPad)
まあ、こういったものを購入しようとするとそれなりに費用はかかりますけどね。
新しいペンで授業を彩ろう!
学生生活においてペンなどの筆記用具は必要不可欠です。だからこそ、工夫次第で授業が楽しくなる可能性を秘めています。
お気に入りのペンを取り入れて授業を彩りましょう!
とはいえ、ペンといっても、幅が広く悩むと思います。
そこで、筆者オススメのシャーペンを紹介致します。「ユニ アルファゲル スイッチ」というシャープペンシルです!

シンプルにかっこよくないですか?
フォルムが好きです。書き心地も良いです。これはもう買うしかないのです。
推しグッズを取り入れる!
実用的なものだけでなく、自分が好きなキャラクターやアーティストなどのデザインが入っている道具を使うことで、授業に対するモチベーションが高まることがあります。
また、自作した推しグッズを持って行く事も、モチベーションを上げる有効的な方法です。例えば、クリアファイルはオリジナルのデザインで作成することが出来ます。
自分だけのオリジナルアイテムを作って、授業を楽しいモノにしましょう!
新しい刺激を取り入れて
授業はどうしてもルーティーン化してきて、つまらなく感じてしまうものです。だからこそ、新しい刺激を取り入れることで、授業は以前とは比べものにならないくらい楽しくなります。
文房具を探すのも、とても楽しいです。気分を変えてみるという意味でも、授業に新しい“なにか”を取り入れてみてはいかがでしょうか。















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